大阪のジャズピアノレッスン ボーカル教室はスプーンフルミュージック         


ジャズレッスンに関する FAQ

>>ヴォーカルレッスン
■Q1:ジャズは歌ったことがないんですが・・・
ボーカルレッスンでは曲を歌う前に必ずその曲の英語の歌詞読みからやっていき、
そして先生のピアノでわかりやすいようにメロディーを弾きます
学校の音楽の授業でよくやったように先生がピアノで伴奏やメロディーを交互に
弾いていつの間にか曲がマスターできるようにしていきます
■Q2:ジャズを歌いたくてCDを聞いて自分で練習してもなかなかうまくいかなくて
一人でジャズ演奏の伴奏なしで歌っていてもなかなかジャズのノリやフィーリングを
身につけるのは時間がかかりますね、ジャズのハーモニーたっぷりの先生のピアノ伴奏で
ジャズのリズムや和音を耳で感じながら歌っていればジャズを歌うことが
自然と出来るようになってきます
■Q3:歌を歌うことは全く初めてなのですが
まず最初は基本的な発声練習や簡単な譜面を読んでみたり声を出してリズム
トレーニング等をやりながら声を出すことに慣れていきながら歌いやすい曲から
一音一音、指導していきます。歌を歌うことが好きなら大丈夫。
■Q4:いつも高音あるいは低音の音が出にくい
効果的な発声練習などいくつかのノウハウもありますがやはり声を出してい
るとき、しっかり高い声や低い声が声が出ているときとそうでないときがあり
いい声が出ているときの状態をいつも覚えるようにレッスンのなかで指摘される
ことが大切でしょう。
■Q5:英語の発音は難しそう
曲を歌う前は必ず特に英語の発音や読みが苦手な人には読みにくい単語など
一語ずつ読みから指導していきます
歌詞読みが出来れば後はメロディーは先生のジャズピアノ伴奏で少しずつマスターして
いきましょう
■Q6:リズム感がない
毎回のレッスンのはじめにリズムトレーニングを取り入れていますが大切なのは
やはり実際のジャズの生演奏に触れながらとにかく歌ってみること。
レッスンではピアノの伴奏で実際のジャズのノリなどを自分の体で感じながら
ジャズ独特のスイング感やノリを体験します。
■Q7:プロを目指しているのですが
ある程度歌える方やレパートリーもある方は、曲のレパートリーを今まで以上に
もっと増やしたり曲のキーをどんどん決めていくリハーサルレッスンが中心になってきます
ほとんど本番に向けての自分の歌の音程の確認など本番に近いシュミレーションが可能です
■Q8:自分の声の高さにあった伴奏用の譜面の書き方がいまいちわからない

レッスンのなかで譜面の作り方や伴奏譜を自分で作成するに当たってのノウハウなども 指導しています。ご自分の声の高さにあった伴奏譜面をいつでも他の人に譜面作成を頼ることなく自分で作成できるようになれるようにジャズ理論をまじえて詳しく教えております。

■Q9:発表会はあるの?

発表会はありません、生徒一人一人の歌唱能力が一定のレベルまで上達した時点では各ライブハウスが毎月あるいは毎週行っているオーディションやジャムセッション等に自由に参加して、実際の現場での自分の演奏能力を、どんどん試しながら実力をつけていくことができます。 ボーカルレッスンでは実際のライブと同じ環境で講師がピアノ伴奏を行い、教室にいながらにして ライブのシミュレーションが頭の中に思い描けるようなレッスンを進めています。

■ブログにレッスン風景や講師の演奏などをUPしています

>>ジャズピアノレッスン
■Q10:コードネームがよくわからないのですが?
ジャズピアノレッスンではまず最初にコードがどのようにして出来上がっているのかコードの構成を
理論的に説明していきます。一人一人のレベルに合わせたところからコードについて
説明していくので市販のジャズ理論の本を読んでもわからなかった人もコードについての
理解が深まり、また誤った知識や誤解がなくなると思います
■Q11:もう長いことピアノを触っていません
ジャズはクラシックピアノのように少しでもブランクがあるだけで弾けなくなるようなことは
あまりありません。その時々の自分自身のレベルに応じて曲やアドリブを楽しむことができる音楽です
■Q12:楽譜を読むのが苦手
ジャズではあまり譜面は重要視しません、昔のジャズミュージシャン達は、ほとんどの人が自分たちの
先輩のすばらしい名演奏が録音されたレコードを聞いて、それを覚えたりして勉強していったのです、
もちろん部分的には譜面が必要なときもありますが、ほとんどがコードネームというものを使って演奏
していくようになっています
■Q13:アドリブは誰でもできるの?
ジャズのアドリブはほとんどが何かの音階でできています、ですから簡単に言うと、いろいろな
ドレミファソラシドを学習すること(バークリー音楽院で教えられているコードスケール理論)によって誰でもアドリブを楽しんだり理解することはできます。
■Q14:ジャズ以外の音楽にも役に立つの?
はい。ほとんどのジャンルの音楽がジャズの影響を受けているのでJAZZ理論を勉強することによって
結果的にはあらゆるジャンルの音楽に対する理解力や演奏能力がUPします、またいろいろな曲の
アレンジなども出来るようになるでしょう。
■Q15:レッスン期間はどれくらい?
期間は特に決まっていません
■Q16:短期間ですぐ上達したい
手っ取り早く短期でマスターしたい人もいると思いますコードスケールやテンションの使い方等を
理解している場合は可能です。
■Q17:指が早く動かなくてはいけないの?

ジャズピアノの演奏ではクラシックの曲を演奏するのとは違い自分の弾きやすい速度で楽しめるので
あまり心配は必要ないでしょう。

■ブログにレッスン風景や講師の演奏などをUPしています

>>ギターレッスン 
■Q1:コースの変更はできるの?

はい。コース等の変更はいつでも出来ます、コース変更料などはありません

■Q2: レッスンの時ギターは用意しなければいけないの ?

教室には常時、生徒用のギターが用意されています

■Q3: 譜面は読めないんですが

主にコードネームやタブ譜を使用してレッスンを進めていくので心配はありません

>>ドラムレッスン
■Q1:ドラムはまだ一度も叩いたことがないんですけれど

はい。初心者を対象としたコースですので大丈夫です

■Q2: ドラムセットはまだ持っていません

ドラムセットがなくても練習は十分可能です

■Q3: ドラムの譜面は難しそう

譜面を読めるようになるコツやすぐに理解するノウハウは個人個人のレベルやペースに
合わせて先生が教えてくれるので安心です。

>>作曲レッスン
■Q1: どんなジャンルの作曲を学べるの?

POP、ROCK、JAZZ、その他洋楽系の音楽を対象としています。

■Q2: ピアノは弾けないといけないの

作曲をする上で鍵盤楽器を使用するのは大変有利なのですが、レッスンでは
ピアノ以外の楽器を使って作曲をされている方、たとえばギター等その他の楽器を
同時に使っても進めて行くことも可能です

■Q3: コンピューターは使うの?

レッスンの中でコンピューターは使用しません主にコード理論や楽器演奏が中心になってきます

■Q4: いつもピアノ以外の楽器で作曲しています

はい。レッスンでは先生は主にピアノを使用して説明しますが、生徒は自分の得意とする楽器で
その内容を確認したり演奏したりして授業を進めていくことも出来ます。



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