バークリー音大の授業についていけないと感じている学生へ

バークリー音大の授業についていけないと感じていませんか?

 バークリー音楽大学では Harmony、Improvisation、Arrangingなど 高度な内容を短期間で学びます。

 そのため

  • Harmonyの授業が難しい
  • コード進行が理解できない
  • Improvisationが難しい
  • Piano Proficiencyが進まない

 と感じる学生も少なくないのではないか思います。

 これは珍しいことではありません。

 

多くの学生が同じ壁にぶつかります

 バークリーの授業は 情報量が非常に多く、 理解が追いつかなくなることがあります。

 これは能力の問題ではなく、 整理の問題であることがほとんどです。

 

バークリー出身講師によるサポート

 SPOONFUL MUSICでは、バークリー音楽大学で学ぶ学生を対象に、バークリーを卒業した講師が授業内容を整理しながら説明します。

 実際の授業内容を理解したうえで 理論や演奏を説明します。

 

日本語で整理すると理解が進むことがあります

 バークリーの授業では 音楽理論を英語で理解する必要があります。

 そのため 内容は理解できそうでも 整理できないことがあります。

 日本語で説明すると 理解が一気に進む場合があります。

 私は在学中、なかなか授業についてゆくことができませんでした。

 英語は日常生活に不自由のない程度で、特に音楽用語はマスターしていました。

 ですが、最初に環境の変化と、スピードに戸惑い、そのつまずきを取り戻すだけでも時間がかかりました。

 それでも、バークリーの授業はどんどん進むばかりです。

 私は、一度休学して日本に戻り、勉強をしなおしてバークリーに復学、卒業しました。

 日本に帰ってから、日本語で授業内容を整理していたので、復学してからは余裕をもって勉強することができました。


こんな相談があります

  • Harmonyの授業内容を整理したい
  • Improvisationの考え方を理解したい
  • コード進行の理解を深めたい
  • アレンジ課題の進め方
  • Piano Proficiency対策

一度相談するだけでも大丈夫です

 継続レッスンを前提にする必要はありません。

 「授業内容を整理したい」

 という相談でも構いません。

レッスン形式

 オンラインマンツーマン

 ピアノレッスンはMicrosoft社Teamsを使用。

 海外からでも受講可能

 

体験レッスン

 現在の状況を確認しながら 必要なサポートを提案します。

 オンラインレッスンなので 日本・海外どちらからでも受講できます。

 

 まずは一度ご相談ください。